FIREして最初の1年【前編】|DIE WITH ZEROへの違和感
目覚まし時計なしで目が覚め、自分でカーテンを開けた翌朝。でも『この自由で何をするのか』という問いが来た。DIE WITH ZEROではなく『恩返しする時間の贅沢』へ——FIREして最初に気づいたことをお伝えします。
FIREして最初の1年、自由で何をするのかという問い。DIE WITH ZEROではなく、恩返しする時間の贅沢へ進むことにした。
2億円で「隠れ資産家」がFIREしました、自由を手にした朝、わたしがえらんだのは「使いきる」ことじゃなく「恩返し」でした。