資産4億円|お金という道具の使い方|哲学・憧れの人物【後編】

資産4億円「守る」ことに意義を見出した男が、次に目指すのは「地域への奉仕」とは。

「お金は道具だ」と気づいた4億円。投資家・竹田和平さんの「金色のオーラ」に感銘し、窓際族で21年、「静かなる退職」をえらんだ男がかえるリーダー像。孤独をすくい、次世代に「徳」をわたしていく生きかた。

資産4億円|お金という道具の使い方|哲学・憧れの人物【後編】