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アウトドアの中でもBBQは特別なイベントですが、わが家のように小さな子ども(5歳と2歳)がいるとなかなか難しいですよね。

動き回る子どもを常に管理しながら様々な道具やツールの設置、そして火起こし。

火がついた後も子どもが近寄って危険な目にあわないように、一瞬たりとも目が離せません。

ハーフェレジャパンの「ロータスグリル」は、そんな小さな子どもがいるご家庭にピッタリのBBQグリルです。

シンプルな構造で準備はカンタン。

火起こしの作業自体が必要なく、着火剤と木炭があれば誰でもカンタンに火をつけられます。

燃える炭はチャコールコンテナーの中にあるので火があがることはなく、本体も網以外が高温になることはないので安心です。

そして“無煙炭火BBQグリル”というだけあって、煙の量が本当に少ないのが最大の特徴である本製品。

実売価格も2万円以下と手ごろなのも嬉しい点です。

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ガジェットや家電の購入を決める上でスペックや機能はもちろんですが、それと同じくらいデザイン性も大切な要素ですよね。

「Nothing ear (1)」は、そんなデザインにもこだわりたい方にピッタリの完全ワイヤレスイヤホンです。

充電ケースとイヤホンの外装に透明なクリアパーツが使われ、中が透けて見える斬新なデザイン。

優れているのはデザインだけでなく、装着感や音質も非常に高いクオリティに仕上がっています。

またANCや外音取り込み、装着検知といった現代の完全ワイヤレスイヤホンに必要な機能がすべて盛り込まれている本製品。

価格は1万円強と手ごろで、それに見合うじゅうぶんな価値を提供してくれます。

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“キャンドルライト”と言えば最近では間接照明の定番にもなってきました。

本物のキャンドルような炎のゆらめきを楽しみつつ、火の危険性はまったくないという画期的な製品です。

しかしキャンドルライトを含む多くの照明器具には、共通するある大きな問題を抱えていました。

それは「電源のON/OFFや調光が面倒」だということ。

特にたくさんの照明器具がある場合、手動でそれぞれ電源を入れて、使い終わったらまた一つ一つすべて消さなければなりません。

最初こそは良いけどもやがて面倒になって放置、最終的に部屋の隅でホコリを被っているという経験は誰もがあるのではないでしょうか。

「HONONARI LEDキャンドルライト Stained glass」は赤外線リモコンに対応しているキャンドルライトです。

付属のリモコンで遠隔操作できる便利さはもちろんですが、「Nature Remo」のようなスマートリモコンがあればスマホでの管理も可能に。

また「Amazon Echo Show 5」のようなスマートスピーカーと組み合わせることで、声による指示でキャンドルライトのON/OFF操作ができるようになります。

外観もステンドグラス調で美しく、一見では本物のキャンドルと区別がつかないくらい高クオリティに仕上がっている本製品。

バリエーションも全17種類ととても豊富に用意されています。

価格も3本セットで5,000円前後と手ごろなのも嬉しい点です。

複数集めて好きな場所に配置し、雰囲気のある空間を作って楽しめます。

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酒のつまみと言えばたくさんありますが、スモークチーズやスモークサーモンといった燻製食品はもはや定番メニューになっています。

前々から自分で燻製したおつまみを食べてみたい、と思っていましたが燻製器が高額だったり失敗しやすい噂を耳にしたりとなかなか手が出せずにいました。

そんな中見つけたのが、コールマンの「コンパクトスモーカー」です。

直径約24 cm、高さ約20 cmと手ごろなサイズ感で、2枚の網を入れるだけのシンプルな構造。

中に好みのスモークチップを入れ、食材を並べた後火にかけて20分待てばあっという間に燻製料理の完成です。

外に出てくる煙も少なめなので、屋内外問わず使えるのも嬉しいところ。

シンプルで使い勝手がよく、価格も5,000円前後と手ごろな本製品。

初心者やライトユーザーにうってつけの手軽さで燻製が楽しめる反面、こだわった燻製はできないので上級者向けではありませんが、十分美味しい燻製料理を楽しめます。

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ここ数年で子どもが増え、4人家族となったわが家ですが人が増えた分ゴミの出る量も比例して増えています。

特に夏場は生ゴミがやっかいで、1日放置しただけで匂いがひどくなり、虫が沸いてきてしまうことも。

「NAGUALEP」は、そんな一般家庭の悩みを解決してくれるヒーローのような製品です。

デザインはシンプルでモダン、かつコンパクトなので場所を選ばず設置できます。

構造も単純で処理容器に生ゴミを入れて電源ボタンをタッチすれば処理が始まり、あとは終わりまで放置しておくだけ。

数時間後には細かくなって量も1/5くらいに激減した生ゴミは、天然の有機肥料としても使えるので家庭菜園やガーデニングがはかどります。

価格は7万円台と少々値が張りますが、生ゴミ処理機の購入には助成金制度が利用できるので購入前にお住いの地域が対象であるかぜひ確認してみてください。

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Nintendo Switchと言えばJoy-Conですが、形状や操作感が独特でゲームによっては使いづらいと感じることってありますよね。

そんな人向けに「Nintendo Switch Proコントローラー」も用意されていますが、サイズと重さがそれなりに大きく特に子どもや女性は少し持ちにくいと感じるシーンもありました。

GameSir「T4 mini」は純正Proコンの使い勝手をそのままに、コンパクトで機能豊富なワイヤレスコントローラーです。

まず目を引くのがその外観。

スケルトンで中の基盤や配線が透けて見え、カラフルに光るLEDがとてもクールで写真映えも抜群。

miniというだけあってコンパクトなサイズ感で、重さも純正Proコンと比べて60 gも軽く取り回しのしやすさが特徴です。

またボタン配置も純正Proコンと同一で違和感がなく、便利な連射機能も搭載されています。

さらにSwitchだけではなく、AndroidやiOS、PCにも対応しているのでいろんなシーンで活躍できるマルチデバイスコントローナーとして使える本製品。

価格も4,000円台と手ごろなのも嬉しい点です。

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2017年に発売されて以降、全世界で愛されながら遊ばれているNintendo Switch。

品薄が続く中、私もなんとか2018年くらいに手に入れることができ、それ以来数々のソフトをプレイしてきました。

「Nintendo Switch 有機ELモデル」はそんな大人気ゲーム機Nintendo Switchが正当進化した製品です。

名前のとおり、ディスプレイがこれまでの液晶から有機ELに変わり7インチの大画面になりました。

また本体保存メモリーは64GBに増量、背面スタンドは無段階調節が可能になり、ドックには公式に有線LAN端子が搭載されています。

価格は3万円台後半とそれなりに値は張りますが、家族みんなで楽しめるソフトがたくさん揃っているのがNintendo Switchの最大の魅力です。

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洗濯そのものは洗濯機に入れればいいだけなのですが、面倒なのがその後の日干し。

衣類やタオルを一枚一枚ハンガーにかけ、ベランダに持ち運んで物干し竿に干して…。

毎日となるとかなりの重労働なこれら一連の作業を、1台で解決してくれる製品が現れました。

それが「Morus Zero」という超小型衣類乾燥機です。

シンプルで丸みの帯びたデザインはどこか温かみを感じさせ、インテリアにマッチします。

大きく透明なドアは中が見やすく、その奥は最大容量1.5 kgの大きなドラム。

その中に衣類やタオルを入れ、直感的な操作パネルからワンタッチで乾燥開始。

最短15分で乾燥と除菌が終わり、日干しとは違うふんわり感を実感できます。

価格は6万円台と少し値は張りますが、コンパクトさと十分な機能性を兼ね備えた製品のポテンシャルに釣り合った納得の行く設定と言えるでしょう。

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PC作業で使うデスクには椅子やマウス、キーボードなど様々な家具やガジェット類が必要不可欠ですが、何より忘れてはならないのがモニターですよね。

広く見やすく使いやすい。

そんな基本的かつ贅沢な欲求を叶えてくれるのが、BenQの「EW3880R」です。

解像度は3840 × 1600、サイズは37.5インチのウルトラワイドモニターであり、さらに2300Rの湾曲モニターなので少ない視点移動でバッチリと全画面を見渡せます。

HDRをさらに進化させた独自技術「HDRi」を搭載しているので、映画視聴やゲームで使うときも最高のパフォーマンスを発揮。

また3つのスピーカーで2.1chを実現し、モニタースピーカーらしからぬ迫力のある高クオリティなサウンドを楽しめます。

赤外線リモコンにも対応しているので、離れたソファに座りながら音量調整などの操作ができるのがとても便利です。

価格は15万円前後と、一般的なモニターと比べてお高めではありますが欲しい機能がモリモリ搭載され、さらにはスピーカーを別で用意しなくても良いと考えると非常にコスパに優れていると言えるのではないでしょうか。

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時短家電といえば種類は豊富にありますが、その中でも歴史が長く代表的なのはロボット掃除機ですよね。

毎日の掃除機がけやモップがけから解放された人類が目指したのは、さらにその汚れの洗浄やゴミ収集までも全自動で行うという道でした。

ECOVACSの「DEEBOT X1 OMNI」は、水拭き&吸引はもちろん汚れたモップの洗浄やゴミ収集までも全自動クリーニングステーションですべて行ってくれる画期的なロボット掃除機です。

全自動クリーニングステーションは充電ドックの役割も兼ね備え、4Lの清水タンクと汚水タンクをそれぞれ内蔵しています。

そのタンクから掃除前にロボット掃除機に水を補充し、掃除後は水拭きステーションでモップを自動洗浄し汚水タンクに貯められるという仕組み。

またロボット掃除機が吸引して集めたゴミも収集してくれるので、人間はこれまでよりも長いスパンで定期的にダストボックスを捨てればいいだけ。

価格は10万円台後半とお高めではありますが、それに見合う性能と確かなパフォーマンスを発揮してくれるのが本製品。

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健康や体調の管理は大人のたしなみ。

しかし、体の状態が今現在どうなっているのかは自分の感覚だけではなかなかわかりません。

体重や体脂肪率、BMIといった基本的なものから基礎代謝量や皮下脂肪率など全16項目を数値化してくれるのがAnkerの「Eufy Smart Scale P2 Pro」です。

見た目はとてもシンプルで、場所を選ばず使いやすいデザイン。

スマホアプリと連携し初期セットアップを済ませれば、あとは乗るだけで瞬時に16項目を計測してくれます。

日々の記録はアプリ内で確認でき、グラフや3Dモデルで表示されるのでとても管理しやすくわかりやすい。

価格は7,000円前後と手頃で、全16項目を計測できる体組成計としてコスパに優れていることは間違いありません。

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十数年前、テック関連メーカーの製品披露の場にお邪魔したとき、有機EL(OLED)のモニターを見てそれまで当たり前だった液晶モニターとの差に愕然としました。

液晶モニターも飛躍的な進化を遂げてはいるものの、やはり有機ELの発色や鮮明さ、そして“黒”の表現には一線を画すものを感じています。

そんな素晴らしい有機ELモニターですが、ネックと言えば価格が高いこと。

十数年前のあの頃は6インチくらいのサイズで100万円を超えており、これは当分手が届きそうにないと涙をのんだことを今でもよく覚えています。

あれから時は経ち、実用的な有機ELモニターが比較的手に入れやすい価格で発売されるようになりました。

AKRacingの「OL2701」はサイズが27インチ、解像度は4Kで非常に鮮明なハイエンド有機ELモニターです。

チルトやスイベル、高さ変更にも柔軟に対応しているので取り回しがしやすいのも特徴の1つです。

また世界初となるRGB印刷方式の有機ELパネルを搭載し、sRGB比138%、応答速度は0.1msと圧倒的なスペックを誇る本製品。

有機ELの特徴でもある黒が映える“漆黒の黒”の美しさは言うまでもありません。

価格は30万円前後と、一般的なモニターと比較すると正直お高くはありますが有機ELディスプレイでこのサイズを実現したPCモニターは他に例がほとんどなく、とても貴重な存在でもあります。

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手元にあるAndroidスマホは2020年10月に買った「Google Pixel 5」のみですが、私がずっと以前から注目していた製品がついに発売されました。

それが今回レビューする「Nothing Phone (1)」というAndroidスマホです。

この製品の特徴はひと目でわかるとおり、何と言っても背面がスケルトンになっているということ。

中の機構が透けて見え、それだけでスケルトン好きの心をくすぐります。

さらにそこには“Glyphインターフェース”と呼ばれる、900個超のLEDによる光で通知をお知らせする機能を搭載。

これが機械的に発光することで近未来感やサイバーっぽさを演出してくれます。

OSにはAndroid 12をベースとしたNothing OSを搭載。

ディスプレイは6.55インチのOLEDで、解像度は2400 × 1080の大画面。

それでいて重さは200 g以下に抑えられているので、手首への負担が少なく日常使いできます。

価格はRAMやストレージ容量によって変わるものの、6~7万円前後とリーズナブルなのが嬉しい本製品。

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私が普段作業しているデスクはお世辞には広いとは言えないため、PCやマウスなど必要最低限のもの以外に何を置くか、という厳選は必須。

新しいガジェットを手に入れてはしっくりこず交換、というループを数年繰り返しています。

特に充電周りは難しく、複数のデバイスを同時に充電できてデスクの上にも置けるようなシンプルでコンパクトな充電器、または電源タップをずっと探していました。

Ankerの「525 Charging Station」は、そんな私の贅沢かつ深刻な悩みを1台で解決してくれる画期的な充電ステーションです。

USB-AとUSB-Cポートをそれぞれ2つずつ搭載し、背面にはコンセント差込口を3つ完備。

1台で7台のデバイスを同時に充電できる優れものながら、手のひらに収まるコンパクトサイズ。

最大67Wの高出力が可能なため、MacBook ProのようなノートPCも急速充電できます。

価格も5,000円台と手頃で、1台で家にあるほとんどのデバイスの充電ができてしまうと考えると非常にコスパが高い本製品。

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ここ数年の完全ワイヤレスイヤホンの進化には目を見張るものがありますが、またもや業界にインパクトを与えるような製品が登場しました。

それがAnkerの「Soundcore Space A40」という完全ワイヤレスイヤホンです。

Ankerはこれまでにも多数の完全ワイヤレスイヤホンを世に送り出してきましたが、新たに“Space”シリーズを展開し、その第一弾がこの製品となります。

デザインはシンプルで無駄がなく、コンパクト&軽量化を追求。

またAnkerの独自技術であるウルトラノイズキャンセリング2.0を搭載し、周囲の騒音レベルにあわせてノイズキャンセリングの強度を自動的に切り替えてくれます。

そしてLDACにも対応しているので、音楽好きな人も納得の高音質を存分に楽しむことが可能です。

もちろん防水性能(IPX4)も備えているので、小雨や運動時の汗も気にする必要はありません。

これが1万円台で買えてしまうコスパに良さには驚きです。

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完全ワイヤレスイヤホンは新しいものを高頻度で乗り換えて使うことが多いのですが、ヘッドホンは前から気に入っているAnkerの「Soundcore Life Q35」をずっと使い続けています。

そんな中、さらに洗練された製品が同社から発売されることになりました。

それが「Anker Soundcore Space Q45」です。

マットなコーティング素材とアルミニウム合金を採用し、抜群の高級感で所有欲が高まります。

Ankerの独自技術であるウルトラノイズキャンセリング2.0を搭載し、周囲の騒音レベルにあわせてノイズキャンセリングの強度を自動的に切り替えてくれます。

そしてLDACにも対応しているので、音楽好きな人も納得の高音質を存分に楽しめます。

最大65時間の連続再生ができ、緊急時はたった5分の充電で最大4時間の音楽再生も可能です。

これだけの機能と性能を兼ね備えた上で、価格は1万円台とリーズナブルなのも嬉しい本製品。

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紙に書かなくなった理由はいろいろありますが、その一つに“データ化できない”ということがあります。

今は完全なデジタル化社会ですので、テキストや画像を始めとしたすべての情報はデジタルデータとして扱われることがもはや前提に。

紙のノートに書いた場合、そのままでは当然デジタル化はできず、手でテキストデータに書き起こすか写真を撮って画像にするかの作業が必須ですよね。

HUIONの「Note X10」は、そんなアナログなノートとデジタルのスマホを革新的に融合させた画期的なスマートノートです。

セットアップはカンタン、スマホにアプリを入れてBluetoothでペアリングするだけ。

いつものように文字や絵をペンでノートに書けば、仕込まれたパネルが反応し接続したスマホにリアルタイムにその内容を同期してくれます。

もちろん書いた内容はそのままデジタルデータとして出力できるので手間はほとんどかかりません。

多機能ながら価格は1万円台とリーズナブルなのが嬉しい本製品。

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私も含めて妻や子どもたちもみんな音楽が好きなので、周囲の迷惑にならない範囲でBluetoothスピーカーを使って楽しんでいます。

iKKOLOTの「ITS02」はそんなBluetoothスピーカーの中でも特に画期的な製品です。

見た目はレトロポップで可愛らしいデザイン。

それ以外に目立った特徴はないように思えますが…実は真ん中から左右のスピーカーを分割できます。

左右それぞれを好みの場所に置くことで、よりステレオに臨場感をもたせて楽しむことが可能です。

価格は1万円を切るリーズナブルさでお求めやすいのも嬉しい本製品。

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ルーターと言えばあらゆるデバイスをインターネットに接続するための装置ですが、他の電化製品と同様に性能や価格はピンからキリまであります。

一般的に高額のものは性能がよく、安価なものは性能も抑えめ。

しかし、TP-Linkの「Deco S7」はそんなWi-Fiルーターの常識を覆してきました。

これまでのDecoシリーズと同様に設置カンタンで、アプリの手順に沿うだけですぐにメッシュWi-Fi構築が整います。

そして何と言ってもすごいのがそのWi-Fi性能。

2階建て戸建てに1台のみ設置でも十分な範囲をカバーし、通信速度も同社のハイエンドモデルに引けを取りません。

価格は2パックで15,000円前後ととてもリーズナブルな本製品。

同社のハイエンドモデル「Deco X90」が2パックで4万円台ということを考えると、改めてその安さが実感できると思います。

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